2008年10月16日木曜日

運動会に向けて

あさって18日は、保育園 最後の運動会
楽しみですね。

年長になると出番も多くなります。

その中で、2つのハードルを越えなければ
いけない競技があります。

それは
縄跳びと棒登りです。

縄跳びは
そこそこ出来るのですが
棒登りが苦手なようです。

出来ない理由を発見するため
近くの公園で練習してみました。

うーん、足の使い方が悪いですね。
棒に足が絡まないし、足裏が棒に上手く
掛からない。 (TT)

最後は、技術うんぬんより
気持ちで登れるようになりました。
気持ちが入れば、技術は後からついて来る。

大丈夫だよ~空に向かって登れ
ファイトファイトファイト

オセロ上達も、気持ちが重要ですねぇ。

2008年10月14日火曜日

ハイキング ウォーキング

Pidoくんの弱点は、耐えること。
我慢強さとか、忍耐強さがありません。

オセロも終盤の粘りが非常に重要ですよね~。

耐えた耐えて、活路を見出す。。。

この、弱点克服の一歩になるか判りませんが

昨日(13日) 秋の高尾山に行きました。

新宿から京王線に乗って約1時間ちょっとで高尾山に着きました。

外人さんや、家族連れ、初老の方々が多かったですね。

目的地に着いて、しばらく歩いたところでpidoくんは、

少しお疲れ気味でした。

pido_papa  : 大丈夫かぁーpido 楽しく歩こうぜー

pido      : こんなに沢山歩くなら、先に言ってくれればいいのに プンプン

pido_papa  : どうして?

pido      : そしたら、高尾山に来なかったのに。。。

pido_papa  : (^^;


いやーなんだかんだで、頂上まで行きましたよ。

pidoくんはアイスを食べてご満悦になりました。
下山は、4号路?(吊橋あり)で下山しました。

途中リフトに乗車と思ったのですが
なんと、40分待ちで整理券を配ってましたね。
あきらめて、ゴンドラで下山しました。

pidoくん相当疲れたのか、帰りの電車は爆睡してましたね。


結果、ハイキングがかなり楽しめたようでまた行こうね~ 

となりました。チャンチャン

2008年10月13日月曜日

天スペー

pidoくん天スペー参加してきました。

今回のメンツは、レベルが高く どこまで
通用するか楽しみな大会となりました。

結果は

30位/36人 2勝4敗でした。(たぶん)

まぁー まぁー 集中できていたので
良かったと思います。

2連敗のあとの 3戦目に N崎5段に
あたるなど、当たり運がヒジョーに悪いと
思いました。

まぁ でも とてもいい経験になりました。

1回戦 負け K出3段 vs pido WL  (裏戦車_大量取り進行)
        33    対  31
 
 初めての進行で押されっぱなしだったが、中盤盛り返し
 差のない状態で終盤。。。 終盤勝ち筋があっただけに
 勿体無い惜敗でした。 


2回戦 負け M屋2段 vs pido WL  (トカゲ)
         45    対  19
 
 24手目の辺の攻防で悪手を打ってしまい
 そこからズルズル完敗ですね。
 辺の形で、中辺の横取りが最善という
 むずかしめの進行でした。

3回戦 負け N崎5段 vs pido WL  (裏大量)     
         49    対  15  
 18手目の辺の攻防で悪手のC打ちをして
 そこからズルズル完敗ですね。

 辺の形で、C打ち悪い癖が出ました。

4回戦 勝ち O田1級 vs pido WL  (裏大量)     
         27   対  37  
 一身一体の攻防でした。 終盤46手目に
 リード(-2)を許す緩手を打ったが、難しい局面
 で相手がミス。。。

5回戦 負け T中1級 vs pido WL  (へび_つちのこ)
         27   対  37   

 終始リードしていたが、、、徐々に挽回され終盤52手目に
 敗着を打ち、逆転負け。。。残念な負けでした。
 
6回戦 勝ち pido vs S野5段 BW  (虎本)
        54   対  10

 序盤、中盤 やや劣勢で進み、終盤で引き分け形勢
 48手目が敗着でした。
 48手目以前の攻防の構想は良かったが、細かい課題
 が目立った。

     

2008年10月11日土曜日

参りました。

ビギナーに参加してきました。

結果は、6人中4位 3勝3負
大口叩いた割には散々でした。
R&Jに こっぱミジンコ状態にされました。

ふー 情けない。

ryouくん優勝 おめでとう。
これで、グラちゃんに
R&J プラス pidoが参加できますね。

んんん?

大人が入ってないのは気のせいですね
きっと。。。

さて、3戦目のryouくんとの対戦
以下の局面、白番 どこに打ちますか?



○白番

答 B4 or B3

おいら 実戦 C3に打ちました。

なぜでしょう?
理由は、相手の壁を利用して下方に相手
おびき寄せる。 また、序盤のBOXコーナ内は
良い手が多い。

いやー 3手読みをしっかり考えれば
C3はありえないはずです。

C3→F3 と打たれて G3に入りにくくなるからです。

こんな調子の ワリィのに、頭はいたい。

たぶん、sino_papaとの激闘が影響してると
思いますよ。 お疲れ様でした。(^^/

反省の意味も込めて、大会は12月まで
出ないと思います。 ベベンベン

2008年10月10日金曜日

○○○○○のキップを手に入れたい

今日は、『JT将棋日本シリーズ東京こども大会』
申し込み日。

もっちのろん 申し込みます。

暇さえあれば将棋をやってるpido
なので、少しは上達してるはずです。

最近、我が家では
『pido_papa vs pido』 のオセロ対決で

pidoが勝ったら 将棋やってもいいよん。
pido_papaが勝ったら オセロ やろうぜ。

というルールになってます。

最近の勝敗は1勝1敗1分ですね。

さて
明日(10/11)ビギナーズカップがあります。
過去、5回ほど参加してますが勝てない苦しみ
をたっぷり味わってます。

もう、ビギナーじゃないですよね。

 と周りからチラホラ聞こえてきそう^^; 

今回は、親子大会と同じレベルの気合いで望む
ので、 結果を必ず出しますよ~。

そして最高の結果は、優勝して グラチャンキップを
手に入れること。。。

【守るべきこと】
1つ 初戦を大切に
2つ 対局中 1秒でも対局に意味を持たない行為や考えを抱かない。
3つ 前日は、早い時間に就寝する。
4つ 初戦を落としても腐らない。
5つ 絶対に締めない気持ちを保つ。

【対戦相手の分析】
sino_papa
 終盤が強くなってきており、序盤も安定してきてる。
 相手の苦手な定石を打つ構想で、黒を選択予定。
sino_jyun
 裏系が強く、苦手なタイプ。
 裏系に走られないように黒を選択予定。
sino_ryou
 終盤が強いうえ 最近 波に乗ってる。 
 終盤偶数で乗りきる構想で、白を選択予定。
odebu
 終盤強いし、序盤・中盤も安定してる。打ちづらい。
 こちらの得意な定石を打つ構想で、黒を選択予定。
W引_mama
 終盤の粘りがすごい。
 終盤偶数で乗りきる構想で、白を選択予定。
W引_yoshi
 白を持たせたら、こちらの研究外の定石を打ちそう。
 こちらの得意な定石を打つ構想で、黒を選択予定。

2008年10月9日木曜日

親のエゴ? 子供の気持ち?

pidoが 初めて子供のオセロ大会に参加した
ときの結果は4勝2敗でした。

その時、結果が良すぎてメチャメッチャ
嬉しかった事を覚えています。

pidoも勝ち試合が終わると、近くに来て
ちっちゃくガッツポーズをしてくれてました。

次の大会では 3勝3敗
その次は    2勝4敗

お恥ずかしい話しですが試合の合間に、『何で負けるんだ』
と言った記憶があります。

周り子と力の差を、把握できていない親が発した言葉に
pidoは 『 はて??? 』 と思ったでしょう。

反省すべきは親でしたねぇ。

今は、pidoの試合が終わった後、勝ち負けに関わらず
『がんばったねぇ』 と声を掛けることが 少しだけ増えました。

ただし、フザケタ対局や、返し忘れが多いと、
『ふざけるなら、オセロ辞めろ。』

とついつい言ってしまいます。

次からは

『なぜふざけてたの。』
『なぜ返し忘れしたのかなぁ』
『pidoは、どのように思う。』
『次からどうすればいいかな』

なーんて疑問形で声を掛けることで
pidoの気持ちを引き出すことが出来るの
では?

楽しく真剣にオセロができる環境作りは
親の役目ですね。。。

ちなみに、北関東のG藤7段と会話した際
『オセロの環境作り』 と 『継続は力』 
という言葉を頂きました。

まだ、まだ親の修行が足りないようです。(^^;

2008年10月8日水曜日

創意工夫

 今日は y24 水曜練習会ですね。

sino家 参加
odebu ちと遅れて参加
あ~ぃ おそらーく 参加

の予定

仕事をさっさと片付けて参加しますね。

今日、ちと試したいことがあります。

それはですね、ネットオセロをよりリアルオセロに
近づける工夫です。

例えば、pido vs sino家で対戦するとします。

【今まで】
 pido→パソコンの前でにらめっこで対戦

【今日】
 pido→盤の前でにらめっこ

?????

pidoは、盤とにらめっこして
pido_papaが、パソコン と 盤と にらめっこ

要は、ネット上の相手の手を、pido_papaが
本物の盤の上に再現するということです。

pidoから見ると、リアルの相手と対戦すること
になります。

これで、少しはリアルオセロの感覚に近づいて
返し忘れが少なくなれば 

いいですねぇ^^