連休前、ちょっと仕事に手間取り
20時30分に帰宅しました。
なぜか、pidoが寂しいそうな顔をしてます。
なぜか、笑顔が全くないです。
papa:『学校で何かあったの』
pido:『ない』
papa:『学童で何かあったの』
pido:『ない』
視線は定まらないし、何かに怯えてるし
食欲はないし、足が痛いと言い出すし。。。
その後、急に泣き出しました。
風呂に入りながら、再度聞きました。
どうやら算数の先生に怒られたらしい。
算数の授業中に先生が黒板に
カードの絵を書いたそうな。
絵が本物より16倍ぐらい大きかったので
pidoが早速、突っ込んだようです。
『でっかすぎるだろー』
先生に、前に出るように指示され
教室の一番前で
先生 :『いま言った事をもう一度いいなさい』
pido :『・・・』
先生 :『でっかすぎるだろー って
みんなが悲しい思いをしたでしょ』
『みんなに、謝りなさい』
pido :『ごめんなさい』
実際、何があったかわかりませんが、相当な
屈辱を受けたようで、今日は笑顔が見れませんでした。
何があったか知る権利が親にはあるので、学校に
問い合わせてみます。。。
個人的には、教育するのではなく、見せしめを
してるだけだと感じました。